アフィリエイトで生きていく為の方法論を徹底的に語る個人ブログ

錬金術師の書物庫

アフィリエイト

お金を稼ぎたい大学生はアフィリエイトを始めろ。マジで稼げるから。

更新日:

アフィリエイトとは

僕が大学生の時には「マジでやる事ねえ」と4年間ずっと思っていました。

まぁ、大学に入学する前は彼女が出来てウハウハ、夜も仲間とオールしてリア充ライフを満喫。

そんな自分を想像していたのだけど、実際はそんな事も無かったんですよね。

僕が大学生の頃は基本的に図書館の隅っこで本を読むわけでもなくボーーとしながら過ごしていましたね。

授業が終われば即座に自転車に乗って帰宅する。家に帰ったらゲームしたりiPadで映画観たりして1日を過ごしていました。そんな毎日でしたよ笑。マジでクソみたいな毎日を過ごしていました。

その当時の僕は今のようにアフィリエイトをやっていなくて、1日中の時間を無駄にするような過ごし方をしていました。結局大学4年生までそれです。

今思えば「あの時にアフィリエイトをやっとけばよかったなあ」と心のドン底からマジで思います。

マジでタイムマシンがあるなら過去に戻って、1日中アフィリエイトをして過ごしますよ。

大学生だからこそ時間をアフィリエイトに回せ。

これは最初に言っておきたいんですが、僕は別に「お金稼ぎ」が人生の幸せだとは思っていない。やりたい事をやればいいと思いますよ。

でもやりたい事が無いんだったらアフィリエイトをやればいいじゃんと思う訳です。

充実感がある大学生活をしているなら、それでもいいんですけどね。

何もやることが無くただ日々が流れていくような大学生活を送るんだったらアフィリエイトをしまくって稼いだ方が絶対に有意義です。マジで今の大学生が羨ましいです笑。

僕の場合は経営学部だったのですが、そこまで勤勉な学生ではなかったので、有り余るほどの時間がありました。

その時間って使い方が大事なんですよ。他の学部だったら時間が無いかもしれないけど、時間がある学部なら、その時間をアフィリエイトに使う事をオススメします。

アフィリエイトをする大学生に言っておきたい事。

アフィリエイトをする事はメリットだけなのか。僕はここまでの中で「暇な大学生はアフィリエイトをやればいいじゃん」と説明してきたけど、書いていて思ったんですよ。

僕は本当にアフィリエイトを人に薦めてもいいのだろうかと。少し不安になりました。

アフィリエイトは僕の中では「生きていける場所」になったのは間違いなくて、アフィリエイトが無ければ僕は今頃こうやって生きる事は出来ていないだろうとさえ思います。

今日のご飯が食べられるのも、こうやって雨風凌げる場所で生活が出来るのも、アフィリエイトがあったからなんですよ。

だけども、万人に対して薦めて良い物なのかと不安にもなったんです。

僕にとっては人生をプラスのベクトルへと変えたけど、人によってはマイナスのベクトルへと進ませるんじゃないかなと。

だから僕はダメ人間の先輩として、アナタに最低限これだけは伝えておこうかと思います。

稼いだからと言って調子に乗ってはいけない。

アフィリエイトは頑張ればメチャクチャ稼げます。

そこで気を付けたいのが「お金の魔力」です。お金を持つと人間はドンドンと傲慢になっていきます。金遣いが荒くなったり身の回りをブランド物で固めるように成ったりと。周囲の友人に対しても偉そうに接してしまったりと。

秋山賢治
漫画のような話なのですが、実際の話そうなんですよね。

僕の場合は、直接的に偉そうに振る舞うという事はしませんでした。

しかし自分の中で他人と接する時の気持ちがどうも偉そうになっているように思えてならなかったんですよ。口には出さないけども自分は相手よりも賢いとか上手く立ち回っているとか。そんな気持ちが心の奥底にあった頃があるんですよね。

アフィリエイトで少し稼いだからと言って調子に乗ってはいけません。それは遅かれ早かれその人の人生を破滅させてしまいます。

今までの人間関係を壊して、新しいタイプの友人が出来ようとも、結局心の中は孤独感で満たされることになります。

もしもアナタが大学生ならこの事を心に刻みとめておいてください。

就職する気を無くしても文句を言ってはいけない。

あと、僕は大学卒業後は1年間くらい無職ニートでした。周りの友人が就職していくのを片目に見ながら、「僕は働きたくないなあ」とクズみたいな事を考えながら生活していました。

でも流石に生涯無職で生きるのは無理だと分かったので、とにかく家から出ずに金を稼いで暮らしていく方法を探しました。マジで家から出たくなかったんですよ。春夏秋冬365日ずっと家から出ずに引きこもって金を稼ぎたかったわけです。

満員電車に乗るのもブラック企業で働くのも嫌だったので、それだったら1人で生きていきたい、それが出来ないならマジで死んだ方がマシじゃんとさえ思っていたんですよ。

結果としては1年6ヶ月で月収90万円を超えました。

一見すると自慢のように聞こえてしまいかねないのですが、僕としては自慢ではなくて警鐘なんですよ。

僕みたいな駄目人間は生活していけるだけの金額を家に居ながら稼げるようになってしまうと、会社に就職する気が無くなってしまいます。求人雑誌を見ても真剣になれません。

ぶっちゃけ専業アフィリエイターもそれはそれで厳しくはあります。しかし自分の性格上、アフィリエイトで生きていく方が会社で働くよりもマシだと感じてしまいます。だから、真面目に会社で他の人と同じように働きたいのであれば、アフィリエイトはオススメ出来ない訳ですよ。

大学生の時のアフィリエイトはその後の人生にも関わってくることです。

場合によってはアフィリエイトだけで生活をしていくようになってしまう可能性すらあります。

だから、大学時代はアフィリエイトを頑張って金を稼いでくれたらいいんじゃねーのと思うけど、その後の人生もどうなるのだろうという事を少しだけ考えて貰えればと思います。

今回はこの辺で。

それから、僕の運営しているアフィリエイト講座-革命編-では、この記事で語ったような内容に補足したPDF教材を不定期で配布したりしています。

参加者に無料配布するプレゼントについて

  • 【音声&PDF教材】アフィリエイトサイトの土台の作り方
  • 【PDF教材】僕が実践している記事を徹底的に早く書く技法
  • 【PDF教材】秋山賢治のヤバすぎるマインド変革習慣術
  • 【音声教材】原因を探る「アフィリエイトは稼げないの真実とは」
  • 【いつか消す】完全自動化してアフィリエイトで稼ぐ為の極秘手法&テクニック

重要な事は講座内で解説しているので、この記事を読んで役に立ったと思った方はぜひ参加しておいてください。きっとお役に立てるかと思います。参加は無料で出来るよ(小声)

詳しくはコチラ

  • この記事を書いた人
  • 最新記事
秋山賢治

秋山賢治

大物情報起業家に「馬鹿じゃねえのwww」と言った結果、セミナー出入り禁止。永久追放を食らった20代半ばの男。10年前から細々とアフィリエイト活動を継続中。その過程でアフィリエイト単体で過去月収120万円達成。月間80万PVの美容ウェブメディア運営していたが飽きたので売却。様々なジャンルのアフィリエイトに参入した経験あり。元情弱で情報商材に300万円以上使った過去がある。

-アフィリエイト
-,

Copyright© 錬金術師の書物庫 , 2018 All Rights Reserved.